【ヘンリー塚本・浅井千尋】「あんた、オマンコしていやなこと忘れよ」昭和の貧乏作家夫婦の刹那的性生活

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売れない作家の妻浅井千尋は今日も内職に励んでいる。帰ってきた原稿を別の出版社に届けに行った留守に大家が家賃の督促に来る。「いつものでお願いします。」と家賃の代わりに大家に抱かれる千尋。夫が帰ってくると、そういういやなことを忘れるために二人はひたすらセックスにいそしむのだった。貧しいけれど愛のある昭和の夫婦を描いたヘンリー塚本のエロスの世界です。

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